スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Home |  Category:スポンサー広告 |  Comment  |  Trackback

3月最後の相場。


先週はどたばたしていて更新ができませんでしたが、今週は改めて分析です。


1、騰落レシオ


東証1部 107.15
東証2部 111.44
大証1部 103.10
大証2部 105.47
JASDAQ 113.55
マザーズ 88.34


なんだかんだで指数が落ち着いてきました。若干の過熱感はあるものの、気にするほどでもなく。


2、PER、PBR


http://www.nikkei.com/markets/kabu/japanidx.aspx


東証2部、ジャスダック以外はPER高め、PBRは割安。傾向は依然変わらず。


3、短期金利


日本

http://forex24.jp/libor/?c=jpy  無風状態

ドル

http://forex24.jp/libor/?c=usd  未だ方向模索中


ユーロ

http://forex24.jp/libor/?c=euro 暴落まっしぐら


4、長期金利

日本

3ちょう


再び1%割れ


アメリカ

bei3.gif

こちらも一旦冷却、再び上昇へ?


4、VIX

http://finance.yahoo.com/q/bc?s=%5EVIX&t=1y&l=on&z=m&q=l&c=

未だ底ばい


<結論>

火曜日からじりじり下げているものの、程よい具合に冷やされた感あり。(特に中小小型株の)上向きのトレンドは継続か。


というわけで、特段の材料が出なければ、という前提ではありますが、この流れは継続と見てよいような気がしています。


今月は本当にただ持っていればリターンの上がる相場でしたが、4月はどうなるでしょうか。


まあ成長株群は一時的に下げることがあっても業績さえ残せば中長期的にはまず間違いなく上がっていくでしょうから、ファンダメンタルズに目をしっかりと向けて市場と向き合っていければよいと思っています。
スポンサーサイト
Home |  Category:考察など |  コメントアイコン Comment1  |  Trackback0

書き手とその影響力。


色々なブログで話題になっている以下の記事について、私も感想を書いてみようと思います。


「インデックス投資だけでは勝てない」と私は断言する(All Aboutマネー)


ちなみに、これについては反論記事が出たようですね。


それでも「インデックス運用」を支持する私の理由(同上)


まあ一本目の記事についてはもう言う必要もないくらいでしょう。はっきり言ってまったくお話になりません。米国公認会計士だか何だか知りませんが、ずいぶんお粗末な記事を書くものです。


そういえば昔ロイターにこんな記事が出てきたときも「ついにロイターもここまで堕ちたか」とがっかりしたものです。


ホンダ株が終値で初めてトヨタを逆転、新興国での期待度に差(ロイター)


特にこういうサイトは、書き手はそれが意見として正しいか正しくないかは別として、論理的かつ建設的なものを発信する義務があると思います。


それを考えるとこの書き手自身についてはもちろんのこと、この記事にGOサインを出してしまった出版社もまた考えものです。


今回の件で言えば、私はわかるものについてはアクティブ投資を薦めていますが、それは


1、趣味にも実益にもなりうる

2、世間で言われているほどアクティブ投資は時間をかけなくても良い

3、基礎さえ押えればインデックスをアウトパフォームするのは難しくない


と感じているからで、決して上記の記事のような理由からではありません。


こんな瑣末なブログでも、見てくださっている方がいらっしゃいます。そのような方々に、「まあそういう考え方もありかもしれないな」と思っていただけるような、そして願わくは「真似してみようかな」なんて思っていただけるような記事を発信できるよう努力していきたいなと感じた出来事でした。
Home |  Category:小話 |  コメントアイコン Comment5  |  Trackback0

増配企業を狙う。


以前、「投資の配当について。」という記事を書きましたが、私は利益の成長と伴い増配をしていく企業に投資していくのが好みです。


私の師の一人であるピーター・リンチも連続増配企業への投資について、その著書で以下のように語っています。


『株式のほうが債券よりも高い収益率を上げている理由は容易に理解できる、企業が大きくなり利益を多く上げるようになるに従って、株主は増えた利益の分配にあずかるのである。配当は増加する。配当は株式投資で成功するための重要なポイントである。もしあなたが過去10~20年続けて増配してきた企業だけでポートフォリオを組んだとすればほとんど失敗することはない。~(中略)~ウォール街で成功する簡単な方法は、ムーディーズのリストに載った銘柄(*)を買って、そこに載り続けている限り保有することである。』


(*)筆者注…増配を続けている銘柄

【ピーター・リンチの株式投資の法則】ダイヤモンド社


さて、日本を見てみると、連続増配企業はどのような企業があるのでしょうか。以前ろくすけさんが書かれていた記事を引用させていただきます。


連続増配企業ランキング (ろくすけの長期投資の旅)


期数 企業名      
21 花王
18 ミニストップ  
16 ホクト    
16 リコーリース 
13 SPK       
12 小林製薬      
12 三菱UFJリース  
11 久光製薬      
11 ユー・エス・エス  
10 サンエー      
10 しまむら      
10 トランコム     
 9 科研製薬      
 9 リンナイ      
 9 ユニ・チャーム   
 9 芙蓉総合リース   
 9 KDDI
 9 沖縄セルラー電話  
 9 サンドラッグ
 8 リロ・ホールディング
 8 ユーラシア旅行社
 8 アルフレッサホールディングス
 7 日本たばこ産業
 7 Eストアー
 7 シンプレクス・ホールディングス 
 7 ロート製薬
 7 ヤフー
 7 日本電気硝子
 7 栗田工業
 7 メルコホールディングス
 7 東京センチュリーリース
 7 ニトリホールディングス


上位4社と日経平均をここ5年で比較してみると・・・


増配

yahooファイナンス


まずまず、と言ったところでしょうか。


私は先に述べたとおり、利益を伸ばしていて、かつ増配の企業が好きなので、この中だったらトランコム、ユニ・チャーム、サンドラッグ、リロ・ホールディングス、ロート製薬あたりでしょうか。特にトランコムとリロですね。


利益も伸びてついでに増配もしてくれれば株主としては言うことはありません。将来の連続増配企業を探してこれからも投資をしていこうと思います。
Home |  Category:KISS投資 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

ジャイアンか、しずかちゃんか。


なんでいきなりドラえもんというお話になりそうですが、よく言われる(?)有名な現象の一つとして「ジャイアン効果」があります。


極端な例で言えば、しずかちゃんがタバコを吸おうものなら「えっ!あのしずかちゃんが・・・!?」と評価は180度変わってしまうわけですが、ジャイアンなら「まああいつならやりかねん」と思われるでしょうし、逆にジャイアンが掃除をきちんとやろうものなら「おお、ジャイアンやるやんけ!」となるわけです。


これはいわゆる「期待値の設定」と呼ばれるものですが、私はこれは投資においても非常に重要なものだと思います。


株価は期待と現実のギャップで動くわけで、その意味で期待がどの辺にあるのか、というのを探るのは非常に大切なことです。


私は株式投資で大きなリターンを上げる際に狙うべきは、一瞬輝きそうなジャイアンか、常にいい子ないずかちゃんだと思います。


自分の場合を考えると、特に意識しているのは後者ですね。


輝くジャイアンを見つけることが出来れば一瞬にして高いリターンを得られるのですが、なかなか見つけるのが大変ですし、ジャイアンが輝く保証もありません。


だったら常に輝くしずかちゃんを見つけ、しずかちゃんでいてくれる限り保有し続けるほう楽チンだと考えています。


もちろんたまにジャイアンを狙ってたりもするのですが。


さて、市場を眺めてみると、【6630】ヤーマンが3Qを機にやらかしたしずかちゃん状態になりました。


ya-mann.gif


yahooファイナンス


目先は戻していますが、ここから「あ、やっぱりしずかちゃんだった!」となるのか、ジャイアンの烙印を押されてしまうのか・・・なかなか興味深い展開です。


ちょっと話がそれてしまいましたが、私は輝くしずかちゃんを求めてこれからも投資を続けていこうと思います。
Home |  Category:KISS投資 |  コメントアイコン Comment2  |  Trackback0

参考になるファンドあれこれ。


本日はもう一本。


さて、投資の方法は様々ありますが、その中の一つとして、「乗っかっちゃえ投資」があります。要は他の人が買っているものを真似して買ってみよう!という投資法です。


私は分析するのを一つの楽しみにしているのでこの方法はあまり好きではありませんが、参考にするものさえ間違わなければこの方法は絶大な方法を発揮するかと思います。


というわけで今回はブロガーさんではなく、ファンドで乗っかってみても悪くなさそうなものをいくつか上げていきたいと思います。


1、ひふみ投信

やはり筆頭はこのファンドでしょうね。安定感が抜群です。守りながら増やす、という同ファンドの姿勢が見て取れる値動きをしており、ホルダーさんも安心してみていられるのではないでしょうか。


hihumi.gif


ただし、ここは回転率が高いのでついていくのが大変かもしれません。


2、BBHフィデリティ・ロープライス・ストックF


バリュー好きな方にはぜひ見てほしい、知る人ぞ知る有名ファンド。ここは渋い銘柄を見つけるのがうまく、バリュー株に頑固に長期のお付き合いをしています。


大株主に名を連ねている企業をいくつか上げてみます。


・ワッツ

・マニー

・高速

・サンテック

・トランコム

・リロ・ホールディングス


高成長企業ではありませんが、しっかりとキャッシュを創出させる企業が多いですね。独立系投信以外で投資する際の目安になる数少ないファンドだと思います。


3、コモンズ投信

この投信の考えたかが私は好きです、ただ、ここの最大の難点は、パフォーマンスがいまいちだ、ということでしょうか・・・。これからに期待しましょう。


4、大和住銀日本小型株ファンド

こちらも3同様、パフォーマンスが著しく良い、というわけではないですが、目の付け所が面白いなと感じるファンド。


小型成長株をしている投資家にとってはなじみのある銘柄も多く、参考になります。


こんなところでしょうか。本当は鎌倉投信もいれたいのですが、情報の入手が困難であるため今回ははぶきました。


こうしてみると、参考に出来るファンドはあまりないものですね。これから少しずつでいいので、投資家を「おっ」と言わせるものが出てきてほしいものです。


他に「これいいよ!」というのがあったらぜひ教えていただければと思います。
Home |  Category:考察など |  コメントアイコン Comment2  |  Trackback0

3月第3週の相場。


国内株式は相変わらず強いですね~。この流れはいつまで続くのでしょうか。さて、今回も相場ウォッチを続けます。


1、騰落レシオ

東証1部 139.28
東証2部 134.96
大証1部 127.04
大証2部 126.84
JASDAQ 126.54
マザーズ 103.39


一時期の高騰振りから考えると少し落ち着いてきましたが、いまだ高水準


2、PER、PBR

http://www.nikkei.com/markets/kabu/japanidx.aspx(日経新聞)


PER⇒やや高め
PBR⇒低め

日本は基本的にPERが高いのであまり気にする必要はないのかも?


3、短期金利

<ユーロ>

http://forex24.jp/libor/?c=euro

暴落継続中、1ヶ月ものがオーバーナイトに追いつきそう


<ドル>

http://forex24.jp/libor/?c=usd

動く方向模索中


<円>

http://forex24.jp/libor/?c=jpy

相変わらず微動だにせず


4、長期金利

<日本>

nitityouki.gif

日本相互証券より

ぽんっと跳ね上がり、1%突破


<アメリカ>

beityou.gif

yahooファイナンスより

こちらも跳ね上がり


5、VIX

http://finance.yahoo.com/q/bc?t=1y&s=%5EVIX&l=on&z=m&q=l&c=

米yahooファイナンス

暴落中、どこまで落ちるのか。ここまで来ると商品性質上の問題はあるけど、短期先物ETFも面白いかも


<結論>

まだ大相場の流れは継続中。長期金利がじわじわ上がってくるようならそれが嫌気されるまでは上げ相場が続きそう。


今の相場はただただ持っていればリターンの上がる相場ですね。小型株についてはまだ資金の入りが弱いところもあるようですが、この流れが続けば入ってくるのも時間の問題でしょう。


もし入ってこなかったとしてもおそらく相場調整中に見直し買いで入ってくると思うので、やっぱり要は時間の問題です。


その時がいつ来るかなんてわからないのですから、きたときにしっかり対応できるよう、選別を続けていこうと思います。


参考記事:その場にいる、ということ。
Home |  Category:考察など |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

四季報相場来るのかな?


さてさて、インデックスこそ今日は軟調でしたが、小型株は相変わらず堅調に推移していますね。


今まで出遅れていた株も動き始めているようです。


そんな中、今日は四季報が発売にないました。私は今回は購入はしませんが、一通りコメントはチェックしています。


基本的に私の保有株は良いコメントしか付されていないのである意味目新しさはないのですが、それでも何だかそのコメントを見て安心してしまうのはあの体言止めのせいでしょうか。


私が狙っているのは相変わらず「店舗系企業」です。


参考記事:やっぱり店舗系が一番楽。


そればっかりだなーあんたはなんて思われてしまいそうですが、基本的にこれ一本です。


私は投資に楽しさを求めますが、今のように仕事でなかなか楽しむ時間を取れないときもあるので、なんだかんだで続けられるのがこの方法なんですね、


しかもそれでしっかりとしたリターンも挙げることができますから、ある意味私にとっては最適な投資法なのです。


よく四季報が発売された直後は四季報相場m、なんていって個別株が物色されますが、私の保有株はどうなるのでしょうか。


ざっくりと眺めていますが、市場にはまだまだ割安株がゴロゴロしています。


市場の水準こそ低くはないですが、チャンスはいまだ継続中と言ってもいいかもしれません。


ある意味今は個別株投資家の腕の見せ所です。ビッグリターンを逃してしまわないようじっくりと市場と向き合っていければと思います。
Home |  Category:考察など |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

3月第2週の相場。


さて、なかなか記事が書けなくてもやもやしている田舎のKenですが、いつもどおり市場のウォッチを進めていきます。


1、騰落レシオ

東証1部 142.71
東証2部 135.38
大証1部 134.20
大証2部 129.94
JASDAQ 125.93
マザーズ 103.63


ケンミレより


相変わらずの高水準


2、PER、PBR


http://www.nikkei.com/markets/kabu/japanidx.aspx


PERは日経、東証は高めになってきました。


PBRの低さは相変わらず。



3、短期金利

日本

http://forex24.jp/libor/?c=jpy


微動だにせず


ドル

http://forex24.jp/libor/?c=usd


下げ継続ながらもそのパワーは弱まる


ユーロ

http://forex24.jp/libor/?c=euro


爆下げ継続中


4、長期金利

日本

http://www.bb.jbts.co.jp/market/index_kinri.html

若干上昇、1%に迫る


アメリカ

http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=^TNX&ct=z&t=6m&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130&a=


底ばいながらも上昇トレンド形成準備?


5、VIX

http://finance.yahoo.com/q/bc?s=%5EVIX+Basic+Chart


相変わらず底ばい


<結論>


騰落レシオ以外は過熱感あまりなし。短期金利が上がらず長期金利が若干上昇気味。いつまで続くかはわからないが「良い景気回復」の段階へ。ただ、いつでも逃げられるよう準備は必要。


というわけで私の今週の雑感はこんな感じです。騰落レシオこそ高いですが、それ以外で見ると悪くない環境が続いています。


ただここまでくると山高ければ…という法則が発動する可能性もあるわけで、なかなか悩ましいですね。


私は基本的に成長株をただただホールドしながら市場を眺めていますが、まわりに次々に吹き上がっている銘柄がを見ると素直に「いいなあ」と思いますね。


まあ自分の銘柄も上がっているので文句は言えないのですけど。


いずれにしてもいつかは大化けしてくれると信じている銘柄たちですので、焦らずじっくり保有してリターンを上げていければと思います。


Home |  Category:考察など |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

アノマリーの効果はいかに?


さて、以前、純粋なアノマリー効果を調べたい!という際にこんな記事を書きました。


参考記事:純粋なアノマリーの力。


さて、これらの銘柄は以後どうなってたでしょうか。早速検証してみます。




みずほ   102 ⇒136   33.3%

武田   3100⇒3690  19.0%

関西   1143⇒1375  20.3%

NKSJ   1574⇒1908  21.2%

エーザイ  2995⇒3320  10.9%

リコー    685⇒767   12.0%

住友商事  1053⇒1211  15.0%

三井住友  2164⇒2727  26.0 %

三井物産  1233⇒1402  13.7%

住友化学  305⇒340   11.5%

平均18.3%


日経   8643⇒9777  13.1%

いずれも期間は昨年11月末~本年2月末


おお、なかなかがんばってくれているではないですか。


大型株中心のポートフォリオでありながらインデックスを5%上回っていますから、たいしたものです。もちろんこれに加えて3月まで持てば配当までもらえるわけで、今のままだとなかなか素敵なパフォーマンスですね。


これがいつまで続くかなんてわかりませんが、やはりバリューの力は大きいのだなと感じずにはいられません。

成長とバリュー、この両輪を回してくれる銘柄を探しながらこれからも運用を行っていきたいですね。


このポートフォリオはまたしばらく放置し、そのときパフォーマンスを改めて比較してみようと思います。
Home |  Category:KISS投資 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0

2月の売買。


さて、ということで、2月の投資について振り返ってみます。


<買い>

J-REIT(個別+インデックス)


<売り>


なし


今月は株式はバイ&ホールドでしたが、今までのキャッシュポジション部分についてREITへ動かしました、


何度か書いていたように、私はこのリスクオン相場が今年の勝負どころの一つとして予想していたので、リスク資産の比率を上げようと考えていました。


ただ、騰落レシオが120を越えたところで成長株に買いを入れるのはためらわれたため、セカンドベストとしてのREIT選択になります。


とはいえREITも一時期に比べれば利回りがおちたものの、平均が6%近くありましたので、仮に大きく上昇しなくても分配金をもらいながらゆっくりいけると考えました。


結果的にREITは地味に上昇してくれたので、株式100%に比べればリターンは多少落ちたかもしれませんが、リスク・リターン比率で考えると少なくとも今月は成功だったので自分の選択に満足しています。


個人的にはREITは利回り5%近くまでは低下してくると考えていますが、その前に持株が調整を始めたら売却してそちらの購入に充てるつもりです。


ちなみになぜインデックスだけでなく個別銘柄を選択したかといえば…そっちのほうがおもしろいからです(笑)。


ただ私はREITに詳しいわけではまったくありませんし、あまり詳しくなるつもりも無いのでほどほどに抑えながら楽しんでいこうと思っています。


3月はこの勢いが続くかどうかわかりませんが、2月で貯めたリターンを吐き出してしまわないよう注意しながら運用を続けます。
Home |  Category:今月の投資 |  コメントアイコン Comment0  |  Trackback0
Home   Top
 
プロフィール

田舎のKen

Author:田舎のKen
・札幌在住。
・KISSアプローチに基づき、国内株式は個別株集中、海外株式はインデックス分散。
・夢は適当なとこでリタイア、自給自足の生活を送ること。

ブログランキングに参加しています。もしよろしければポチっとお願いします。

人気ブログランキングへ

最新記事
最新コメント
カテゴリ
検索フォーム
リンク
田舎のKenへの連絡はこちら。

名前:
メール:
件名:
本文:

おすすめ資産運用本

どれもオススメの運用本ばかりです。ぜひ読まれてみてください!

ゆかしメディア


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。